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あなたのIQは
上位何%?

20問・約10分の図形推理から、あなたの推定IQ・偏差値・上位何%かを算出。4分野の得意・不得意までレポートにまとめます。受検は無料・登録不要。

テストの説明

受検無料・登録不要。結果レポート(推定IQを含む)の表示は300円(税込)・1回払い。 料金・レポート見本を見る

空欄に入る図形は?

?

測定する4つの認知能力

Raven 行列推理(Carpenter ら 1990)に基づく非言語の知能測定

IQ道場|例題に挑戦

本番と同じ形式の例題を分野別に体験できます。まずは腕試しにどうぞ。

例題 1:針が各コマで90°ずつ時計回りに回転。空欄(?)に入る向きは?

選択肢

3ステップで診断

01

テスト受験

全20問・時間制限なし。抽象図形の規則を見抜いて解答します。

02

得意な分野を整理

空間推理・パターン認識・論理的推論・分類能力の4分野で回答を集計します。

03

結果を確認

結果表示は300円(税込)。推定IQ・4分野分析・認定証を確認し、画像やPDFで保存できます。

レポート見本

数値だけでなく、解き方の傾向まで

説明用の架空の数値・回答例です。あなたの結果や実在の利用者の記録ではありません。

推定IQ
120
上位
9.12%
偏差値
63.3

分野別の正答数の例

  • 空間推理4 / 5
  • パターン認識5 / 5
  • 論理的推論3 / 5
  • 分類能力4 / 5

詳細レポートでは4分野の結果から相対的な強みを整理し、練習や自己理解のヒントを紹介します。各分野は5問のため、小さな差だけで得意・不得意を決めつけないことが大切です。

BrainRankの結果記録用認定証・画像/PDF保存も含まれます。上位の割合は平均100・標準偏差15の正規分布による計算値で、利用者の実測分布ではありません。

料金・レポート見本を見る

測定の科学的根拠

本テストは「なぜ抽象図形でIQが測れるのか」を、知能研究の知見に基づいて設計しています。

図形推理の研究を参考に

行列推理や一般知能 g に関する先行研究を参考に問題を設計しています。引用文献は設計の背景を示すもので、BrainRank自体の測定精度を検証した研究ではありません。

図形を使った非言語形式

文章の知識問題ではなく、図形の規則を見つける課題です。言語知識への依存を抑えていますが、教育・文化・問題形式への慣れの影響がなくなるわけではありません。

規則が理論的に定義されている

出題はCarpenterら(1990)がRPMから同定した規則(回転・量的漸進・図形の加減算・3値の分配)に基づき自動生成。解答は一意に定まります。

項目反応理論(IRT)で採点

6択の偶然正答を考慮したIRTモデルで能力θを推定し、回答時間による補正を加えてIQ=100+15θに換算します。問題の難度と換算はモデル上の仮定を含み、標準化された検査の結果とは異なります。

参考文献

  1. Spearman, C. (1904). “General Intelligence,” Objectively Determined and Measured(一般知能 g の発見) The American Journal of Psychology, 15(2), 201–293.
  2. Raven, J. C. (1938). Raven's Progressive Matrices(非言語・流動性知能の標準的測定) London: H. K. Lewis.
  3. Carpenter, P. A., Just, M. A., & Shell, P. (1990). What one intelligence test measures: A theoretical account of the processing in the Raven Progressive Matrices Test(RPMの規則を5類型に分解) Psychological Review, 97(3), 404–431.
  4. Rasch, G. (1960). Probabilistic Models for Some Intelligence and Attainment Tests(IRT / Raschモデル) Danish Institute for Educational Research.
  5. McGrew, K. S. (2009). CHC theory and the human cognitive abilities project(CHC理論) Intelligence, 37(1), 1–10.
詳しい測定方法(Raven行列・IRT採点)

IQの割合を調べる

各IQが上位何%・何人に1人かを早見できます。

IQ早見表ですべてのスコアを見る

IQ分布データ

各IQ帯の割合・人口比を正規分布で可視化。

問題の解き方

4分野ごとの攻略のコツと例題を解説。

解説記事

IQの平均・割合、g因子などの読み物。

IQ分類

平均IQは100、標準偏差は15。スコアは範囲ごとに次のように分類されます。

130以上非常に高い2%
120–129高い7%
110–119平均の上16%
90–109平均50%
80–89平均の下16%
70–79低い(境界域)7%
70未満非常に低い2%

IQを高める方法

1

脳を活性化する活動をする

パズルや問題解決、新しいスキルの習得など、脳を刺激する活動が神経のつながりを強化します。

2

質の高い睡眠と休養をとる

睡眠は注意力・記憶力・意思決定に不可欠。十分な休息が認知パフォーマンスを最適化します。

3

栄養バランスの取れた食事

抗酸化物質・オメガ3・ビタミン・ミネラルが脳の健康と認知機能を支えます。

4

定期的な運動をする

運動は脳への血流を高め、新しい脳細胞の生成を助け、認知機能を向上させます。

5

学び続ける

読書や講座、新しい経験は脳を刺激し適応力を高めます。学習の継続が鍵です。

6

ストレス管理とメンタルケア

慢性的ストレスは認知に悪影響。瞑想やマインドフルネスで脳の健康を保ちます。

よくある質問

このIQテストは無料ですか?
20問の受検は無料です。推定IQの数値を含む結果の表示は300円(税込)です。自動継続課金はありません。初回開示から24時間は同じ決済リンクで再表示でき、表示中に画像・PDFで保存できます。
所要時間と問題数は?
全20問。制限時間はありませんが、回答時間もスコアに反映されます。すべて抽象図形のパターン推理(6択)で、言語・知識に依存しません。
表示されるIQは正確ですか?
平均100・標準偏差15の正規分布モデルに基づく推定値です。公式な心理検査の結果ではなく、目安としてお楽しみください。
登録は必要ですか?
不要です。匿名のまま受験でき、Googleログインを使うと結果を端末をまたいで保存できます。

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